広島県外国人住民比率が低い市区町村ランキング

広島県の市区町村を、人口に占める外国人住民の割合が低い順に並べたランキングです。データのある23市区町村を、政府統計の実データで集計しています(推計値は含みません)。

外国人住民比率は多様性・国際性の目安です(出典: 出入国在留管理庁「在留外国人統計」)。比率の高い/低いという事実を示すもので、住みやすさ等の価値判断とは無関係です。

📊 全国版を見る🗾 広島県の全自治体

トップ10

  1. 1熊野町1.25%
  2. 2府中町1.37%
  3. 3安芸太田町1.58%
  4. 4廿日市市1.72%
  5. 5竹原市1.77%
  6. 6三次市1.91%
  7. 7大竹市1.92%
  8. 8坂町1.94%
  9. 9庄原市1.96%
  10. 10広島市2.01%

広島県の全ランキング(23自治体)

順位自治体外国人住民比率
1熊野町1.25%
2府中町1.37%
3安芸太田町1.58%
4廿日市市1.72%
5竹原市1.77%
6三次市1.91%
7大竹市1.92%
8坂町1.94%
9庄原市1.96%
10広島市2.01%
11呉市2.11%
12神石高原町2.19%
13府中市2.33%
14福山市2.74%
15世羅町3.01%
16海田町3.23%
17尾道市3.55%
18三原市3.75%
19北広島町4.32%
20安芸高田市4.65%
21大崎上島町4.65%
22東広島市4.93%
23江田島市5.12%

広島県のほかのランキング

出典・データについて

家賃は住宅・土地統計調査、地価は地価公示・地価調査、待機児童はこども家庭庁の公表値、人口は国勢調査、外国人住民比率は出入国在留管理庁「在留外国人統計」に基づきます(e-Stat ほか)。政令指定都市の行政区は親市との重複を避けるため集計から除外しています。データのない自治体はランキングの対象外です。

← 全国版ランキング一覧広島県の一覧