香川県外国人住民比率が低い市区町村ランキング

香川県の市区町村を、人口に占める外国人住民の割合が低い順に並べたランキングです。データのある17市区町村を、政府統計の実データで集計しています(推計値は含みません)。

外国人住民比率は多様性・国際性の目安です(出典: 出入国在留管理庁「在留外国人統計」)。比率の高い/低いという事実を示すもので、住みやすさ等の価値判断とは無関係です。

📊 全国版を見る🗾 香川県の全自治体

トップ10

  1. 1土庄町1.19%
  2. 2三木町1.26%
  3. 3善通寺市1.42%
  4. 4東かがわ市1.51%
  5. 5まんのう町1.63%
  6. 6高松市1.68%
  7. 7さぬき市1.73%
  8. 8小豆島町1.82%
  9. 9綾川町2.30%
  10. 10三豊市2.49%

香川県の全ランキング(17自治体)

順位自治体外国人住民比率
1土庄町1.19%
2三木町1.26%
3善通寺市1.42%
4東かがわ市1.51%
5まんのう町1.63%
6高松市1.68%
7さぬき市1.73%
8小豆島町1.82%
9綾川町2.30%
10三豊市2.49%
11観音寺市2.72%
12直島町2.73%
13丸亀市2.73%
14坂出市3.11%
15琴平町3.85%
16宇多津町4.72%
17多度津町5.81%

香川県のほかのランキング

出典・データについて

家賃は住宅・土地統計調査、地価は地価公示・地価調査、待機児童はこども家庭庁の公表値、人口は国勢調査、外国人住民比率は出入国在留管理庁「在留外国人統計」に基づきます(e-Stat ほか)。政令指定都市の行政区は親市との重複を避けるため集計から除外しています。データのない自治体はランキングの対象外です。

← 全国版ランキング一覧香川県の一覧