宮城県外国人住民比率が低い市区町村ランキング

宮城県の市区町村を、人口に占める外国人住民の割合が低い順に並べたランキングです。データのある35市区町村を、政府統計の実データで集計しています(推計値は含みません)。

外国人住民比率は多様性・国際性の目安です(出典: 出入国在留管理庁「在留外国人統計」)。比率の高い/低いという事実を示すもので、住みやすさ等の価値判断とは無関係です。

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トップ10

  1. 1富谷市0.49%
  2. 2利府町0.55%
  3. 3涌谷町0.56%
  4. 4美里町0.56%
  5. 5東松島市0.57%
  6. 6色麻町0.58%
  7. 7村田町0.60%
  8. 8柴田町0.65%
  9. 9登米市0.67%
  10. 10多賀城市0.75%

宮城県の全ランキング(35自治体)

順位自治体外国人住民比率
1富谷市0.49%
2利府町0.55%
3涌谷町0.56%
4美里町0.56%
5東松島市0.57%
6色麻町0.58%
7村田町0.60%
8柴田町0.65%
9登米市0.67%
10多賀城市0.75%
11亘理町0.76%
12大河原町0.80%
13大崎市0.84%
14名取市0.84%
15松島町0.90%
16山元町1.05%
17七ヶ浜町1.08%
18白石市1.13%
19加美町1.15%
20角田市1.17%
21石巻市1.36%
22栗原市1.38%
23大衡村1.49%
24気仙沼市1.53%
25大和町1.57%
26丸森町1.57%
27仙台市1.61%
28蔵王町1.69%
29塩竈市1.71%
30岩沼市1.75%
31南三陸町1.95%
32川崎町2.16%
33大郷町2.43%
34七ヶ宿町3.34%
35女川町5.10%

宮城県のほかのランキング

出典・データについて

家賃は住宅・土地統計調査、地価は地価公示・地価調査、待機児童はこども家庭庁の公表値、人口は国勢調査、外国人住民比率は出入国在留管理庁「在留外国人統計」に基づきます(e-Stat ほか)。政令指定都市の行政区は親市との重複を避けるため集計から除外しています。データのない自治体はランキングの対象外です。

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