滋賀県外国人住民比率が低い市区町村ランキング

滋賀県の市区町村を、人口に占める外国人住民の割合が低い順に並べたランキングです。データのある19市区町村を、政府統計の実データで集計しています(推計値は含みません)。

外国人住民比率は多様性・国際性の目安です(出典: 出入国在留管理庁「在留外国人統計」)。比率の高い/低いという事実を示すもので、住みやすさ等の価値判断とは無関係です。

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トップ10

  1. 1多賀町0.84%
  2. 2守山市1.52%
  3. 3大津市1.66%
  4. 4甲良町1.87%
  5. 5米原市2.01%
  6. 6高島市2.02%
  7. 7竜王町2.29%
  8. 8野洲市2.34%
  9. 9草津市2.47%
  10. 10栗東市2.57%

滋賀県の全ランキング(19自治体)

順位自治体外国人住民比率
1多賀町0.84%
2守山市1.52%
3大津市1.66%
4甲良町1.87%
5米原市2.01%
6高島市2.02%
7竜王町2.29%
8野洲市2.34%
9草津市2.47%
10栗東市2.57%
11近江八幡市2.91%
12彦根市3.64%
13長浜市3.90%
14豊郷町3.96%
15東近江市4.66%
16日野町5.00%
17甲賀市5.78%
18愛荘町6.14%
19湖南市7.83%

滋賀県のほかのランキング

出典・データについて

家賃は住宅・土地統計調査、地価は地価公示・地価調査、待機児童はこども家庭庁の公表値、人口は国勢調査、外国人住民比率は出入国在留管理庁「在留外国人統計」に基づきます(e-Stat ほか)。政令指定都市の行政区は親市との重複を避けるため集計から除外しています。データのない自治体はランキングの対象外です。

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