大分県外国人住民比率が低い市区町村ランキング

大分県の市区町村を、人口に占める外国人住民の割合が低い順に並べたランキングです。データのある18市区町村を、政府統計の実データで集計しています(推計値は含みません)。

外国人住民比率は多様性・国際性の目安です(出典: 出入国在留管理庁「在留外国人統計」)。比率の高い/低いという事実を示すもので、住みやすさ等の価値判断とは無関係です。

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トップ10

  1. 1姫島村0.07%
  2. 2津久見市0.41%
  3. 3玖珠町1.02%
  4. 4日出町1.03%
  5. 5大分市1.06%
  6. 6日田市1.11%
  7. 7杵築市1.16%
  8. 8臼杵市1.24%
  9. 9佐伯市1.42%
  10. 10豊後大野市1.43%

大分県の全ランキング(18自治体)

順位自治体外国人住民比率
1姫島村0.07%
2津久見市0.41%
3玖珠町1.02%
4日出町1.03%
5大分市1.06%
6日田市1.11%
7杵築市1.16%
8臼杵市1.24%
9佐伯市1.42%
10豊後大野市1.43%
11竹田市1.99%
12国東市2.25%
13九重町2.33%
14由布市2.39%
15宇佐市2.57%
16中津市3.26%
17別府市4.87%
18豊後高田市4.88%

大分県のほかのランキング

出典・データについて

家賃は住宅・土地統計調査、地価は地価公示・地価調査、待機児童はこども家庭庁の公表値、人口は国勢調査、外国人住民比率は出入国在留管理庁「在留外国人統計」に基づきます(e-Stat ほか)。政令指定都市の行政区は親市との重複を避けるため集計から除外しています。データのない自治体はランキングの対象外です。

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