栃木県人口増加率が高い市区町村ランキング【2025年国勢調査】

栃木県の市区町村を、5年間(2020→2025年国勢調査)の人口増減率が高い順に並べたランキングです。データのある25市区町村を、政府統計の実データで集計しています(推計値は含みません)。

人口増減率は2020年と2025年の国勢調査人口の比較(%)で、転入・出生などの内訳は含みません。人口規模が小さい自治体や、震災からの帰還が進む自治体(福島県大熊町など)では率が大きく出ることがあります。

📅 次回更新予定: 令和7年(2025年)国勢調査の確定値(人口等基本集計)が2026年9月までに公表予定で、公表後に更新予定です。

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トップ10

  1. 1小山市-0.7%
  2. 2さくら市-0.7%
  3. 3下野市-0.9%
  4. 4芳賀町-1.0%
  5. 5宇都宮市-1.4%
  6. 6野木町-1.5%
  7. 7那須塩原市-2.3%
  8. 8高根沢町-2.6%
  9. 9真岡市-3.0%
  10. 10上三川町-3.4%

栃木県の全ランキング(25自治体)

順位自治体人口増減率(2020→2025)
1小山市-0.7%
2さくら市-0.7%
3下野市-0.9%
4芳賀町-1.0%
5宇都宮市-1.4%
6野木町-1.5%
7那須塩原市-2.3%
8高根沢町-2.6%
9真岡市-3.0%
10上三川町-3.4%
11壬生町-3.6%
12栃木市-4.7%
13鹿沼市-5.0%
14大田原市-5.1%
15佐野市-5.5%
16足利市-6.1%
17市貝町-6.6%
18那須町-7.3%
19矢板市-7.3%
20日光市-7.7%
21益子町-8.1%
22那須烏山市-10.9%
23茂木町-11.4%
24塩谷町-12.0%
25那珂川町-12.1%

栃木県のほかのランキング

出典・データについて

家賃は住宅・土地統計調査、地価は地価公示・地価調査、待機児童はこども家庭庁の公表値、人口は国勢調査、外国人住民比率は出入国在留管理庁「在留外国人統計」に基づきます(e-Stat ほか)。政令指定都市の行政区は親市との重複を避けるため集計から除外しています。データのない自治体はランキングの対象外です。

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