2050年の将来推計人口を地図で見る
全国の市区町村・行政区について、2050年の将来推計人口が2020年比でどれだけ増減する見込みかを、色の濃淡で表したコロプレスマップです(紫=減少、緑=増加)。地図の自治体をクリックすると、現在の人口・家賃・子育て・災害リスクなどの住環境データとあわせて確認できます。
数値は国立社会保障・人口問題研究所(IPSS)「日本の地域別将来推計人口」(令和5(2023)年推計・2020年国勢調査基準)の公表値をそのまま用いており、独自の推計・補間はしていません。一定の仮定に基づく公的推計であり、将来の人口を保証するものではありません。福島県浜通りの13市町村(一括推計)・北方領土などは市区町村別の推計がないため「データなし」として灰色で表示します。
📅 次回更新予定: 地域別将来推計人口は約5年周期で改定されます。現在の令和5(2023)年推計が最新で、次回(2028年頃見込み)の公表後に更新予定です。
2050年も人口を維持する見込みの市区町村(推計)